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エンジンフラッシング

ECO

エンジンフラッシングとは、エンジン内部の汚れを落とすためのものです。

新登場 オイルに混ぜるタイプ

走行しながらエンジン内の汚れを徐々に取り除き洗浄を行うので、隅々までしっかりと汚れを落とすことができます。3000~4000km走行してからが交換の目安です。

お手ごろタイプ

S-FVオイル強化剤(ピットワーク)¥2,625

しっかり洗浄タイプ

リングイーズ(バーダル)¥3,780

従来のフラッシングタイプ

オイルを抜いた後、オイルの代わりにフラッシング用オイルを入れて、数十分アイドリングし、フラッシングオイルを抜き新しいオイルを入れます。
混ぜるタイプに比べると効果は低いのですが、数十分できれいになります。
※フラッシングの施工料金¥3,360別途、新油とオイルエレメントの料金がかかります。

吸気系統の洗浄(バーダルの洗浄液を使用)

ECO

通常では手の届かないところにある汚れからエンジン内部までを洗浄します。

スロットルバルブ付近以降より、インテークマニホールド、インテークバルブ、ピストン・ピストンリング、シリンダー、エキゾーストバルブ等あらゆる吸気系統を洗浄。
内部洗浄の施工により、燃費や、エンジン音、エンジンパワー等、新車時以上の状態に戻るケースがあります。
このエンジン内部洗浄をするとき、一緒に下記の燃料系統の洗浄をオススメしています。

洗浄料金 ¥8,000

平成12年式  56.000kmのトヨタ ビスタで施工したところ
不安定だったアイドリングも安定し、エンジン音も静かになりました。
また、施工前後の排気ガスの成分では
CO 2.77% → CO 0.01%
HC 830ppm → HC 0ppm
となり、非常にクリーンになりました。

エンジン内部洗浄後 お客様の声

『エンストしなくなった』『始動性がよくなった』『低い回転のとき、力強く加速するようになった』
『エンジンの音が静かになった』

燃料系統の洗浄

ECO

走っている間に、燃料の通り道が洗浄されます。

燃料タンクに燃料添加剤をいれ、燃料を満タンにいれます。
すると走っている間に、燃料の通り道(燃料タンク~燃料パイプ〜噴射ノズル)を燃料と一緒に洗浄液が通り、洗浄されます。とくに燃料噴射ノズル(燃料を霧状にして噴射するところ)は汚れ等が無いきれいな状態で噴射できると、燃費の改善や排気ガスのクリーン化につながります。

洗浄料金 ¥1,260

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