車の車検・点検・修理・鈑金塗装は
富士市の株式会社トップ自動車
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株式会社トップ自動車
〒417-0033 富士市島田町1-39
TEL.0545-53-3655
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休業日:日曜・祭日
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3,000km~5,000km
エンジンオイルとは、エンジンを円滑に作動させ、エンジンの性能を十分に発揮させるためのオイルです。
交換の目安は、3,000km~5,000kmです。
オイルの汚れがひどい状態で走り続けると、エンジン内にゴミ(ワニス・スラッジ)が溜まりやすく、オイルラインの目詰まり等で潤滑不良がおきる危険性が高くなります。
交換工賃込み ¥2,100~
交換料金は車種により異なります。
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エンジンオイルエレメントとは、エンジンオイルの汚れをろ過する部品です。
汚れをろ過するフィルター部が汚れで目詰まりすると、潤滑不良のおそれがありますので、
オイル交換2回ごとに1回のエレメント交換をおすすめしています。
交換工賃込み ¥1,050~
交換料金は車種により異なります。
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低燃費車は、エンジン内部の摩擦抵抗を減らすための設計になっています。
その分エンジンオイルの役割も重要になっており、また過酷な状態にさらされていているので、劣化もしやすく、劣化オイルを使用したときのエンジンへのダメージも強くなっています。
このようなことから、「低燃費車」とうたわれている車ほど、まめなオイル管理が必要になってきます。
低燃費車は、低燃費車推奨のオイルがあります。エンジン内の機械の動きを妨げないような、サラサラとしたやわらかいオイルで、若干値段が高めです。もちろん、低燃費車推奨用オイル以外のオイルも使用できます。
当社では、どちらのタイプのオイルにも対応しています。
30,000km~50,000km ※車種や使用状況にもよります
左右輪に発生する回転差を相殺して旋回をスムーズにする装置が“デファレンシャル”
オイルが極端に少なかったり汚れたまま使用すると、デファレンシャルが壊れてしまいます。
30,000km~50,000km ※車種や使用状況にもよります
ミッションオイルとは、トランスミッションに用いられる潤滑油の総称。
こちらもオイルが極端に少なかったり汚れたまま使用すると、スムーズなギヤチェンジが
できなくなったり、ミッションが壊れてしまいます。
20,000km~50,000km ※車種や使用状況にもよります
オートマチックトランスミッション内のオイルは、オートマチックトランスミッションの作動や潤滑などを担う重要な役割を果たします。上記同様、オイルが極端に少なかったり汚れたまま使用すると、壊れてしまいます。
3年~5年程度
ハンドルの操舵力を軽くするパワステ用のオイルは、車種や使用状況にもよりますが
3年~5年程度で交換を勧めています。
デフオイル・ミッションオイル・CVT/ATF・パワステオイルについての交換料金も
お気軽にご相談ください。